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2011年9月

2011年9月30日 (金)

ふくしま集団疎開裁判ご支援のお願い!

ふくしま集団疎開裁判HPから

http://fukusima-sokai.blogspot.com/

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裁判の最終段階を迎え、皆さんへ最後の支援のお願い

6月24日に郡山の裁判所に仮処分の申立をしてから、3ヶ月近くが経過しました。
そこで、この間の裁判のまとめをしました。
裁判のまとめ(要約版・詳細版)」

また、この間、債権者と債務者の双方から裁判所に提出された書面の一覧がネットでアップされたので、リンクを張りました。
提出書面の一覧

「裁判のまとめ」に述べられている、双方の主張と反論をご覧になって、皆さん、どう感じましたか。十人十色で、様々な感じ方があり得ると思います。
少なくとも私にとって、債務者の郡山市は、郡山市民である債権者からの主張に対して、何ひとつ真正面から答えてないのではないか、とりわけ転校の自由があるのだから、危険だと思えば引っ越せばよいという「転校の自由論」は、ふくしまの現実を見ない残忍酷薄な暴論と思わざるを得ません。

司法の根本理念である正義公平が実行されるのであれば、これまでの両者の主張・立証からして裁判の結論は明白です。

しかし、正義公平の理念は債権者たち一部の市民が掲げるだけでは不十分です。より多くの市民が支持し、これを掲げることによって、初めてその理念が力を持つのです。そして、それが最判の結論に反映します。

今、疎開裁判は最終段階を迎えています。債権者と代理人は勝利を確信していますが、それが現実に実現するかどうかは、正義公平の理念がより多くの市民の手で掲げられるかどうかにかかっています。

私たちがこの裁判で明らかにしたことをくり返します。
1、子供たちは、3月の事故以来8月末までの積算値が7.8~17.16mSvに達するような環境で、教育を甘受しなければならないのでしょうか(甲54報告書(2))、
2、子供たちは、今後、チェルノブイリで、郡山市と汚染度が同程度の地域で発生した次の健康被害を甘受しなければならないのでしょうか(甲49矢ヶ崎意見書4~5頁)。
(1)、5~6年後から甲状腺疾病と甲状腺腫の双方が急増し、9年後の1995年には子ども10人に1人の割合で甲状腺疾病が現れた。
(2)、がん等の発症率は甲状腺疾病の10%強の割合で発病、9年後には1000人中13人程度となった。
3、子供たちは、チェルノブイリ事故による住民避難基準に基づいて作成された郡山市中心部の「土壌汚染マップ」(甲55の2)によれば、次のような避難指定地域で教育を甘受しなければならないのでしょうか。
 債権者らが通う7つの学校のうち、
(1)、2校が移住義務がある移住義務地域(土壌汚染マップの赤丸)に該当
(2)、4校が住民に移住権がある移住権利地域(土壌汚染マップの水色丸)に該当
4、結論
 このような異常な環境を認識し、異常な健康被害を予見しながら、債権者らをこのまま被ばく環境に置くことは本来、絶対に許されない。

これが万人の認めざるをえない真理であることを裁判所に伝えるのは、万人を構成する、この裁判を支援する市民の皆さんのひとりひとりの声以外にありません。

どうか、皆さんのひとりひとりの声を、署名、メッセージ(報告書)‥‥様々な方法で裁判所に届けていただくよう、ご支援をよろしくお願いいたします。

2011年9月29日 (木)

9.19 「さようなら原発 5万人集会」の武藤類子さんのメッセージ

武藤類子さん(ハイロアクション福島原発40年実行委員会)

ハイロアクションのブログから。http://hairoaction.com/

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みなさん、こんにちは。
福島から参りました。
今日は福島県内から、それから避難先から
何台もバスを連ねてたくさんの仲間と一緒にやって参りました。
初めて集会やデモに参加する人もたくさんいます。
それでも
「福島原発で起きた悲しみを伝えよう」
「わたしたちこそが原発いらないの声をあげよう」と
声を掛け合い、誘い合ってやって来ました。

はじめに申し上げたいことがあります。
3.11からの大変な毎日を
命を守るためにあらゆることに取り組んできた
みなさん、ひとりひとりに
ひとりひとりを深く尊敬いたします。

それから
福島県民にあたたかい手を差し伸べ、つながり
様々な支援をしてくださった方々にお礼を申し上げます。
ありがとうございます。

そして、この事故によって
大きな荷物を背負わせることになってしまった
こどもたち、若い人々に
このような現実を作ってしまった世代として
心から謝りたいと思います。
本当にごめんなさい。

さて、みなさん。
福島はとても美しいところです。
東に紺碧の太平洋を臨む浜通り。
桃、梨、りんごと、果物の宝庫の中通り。
猪苗代湖と磐梯山のまわりに黄金色の稲穂がたれる会津平野。
そのむこうを深い山々が縁取っています。
山は碧く、水は清らかな、わたしたちのふるさとです。

3.11 原発事故を境に
その風景に目には見えない放射能が降り注ぎ
わたしたちは被曝者となりました。

大混乱の中で、わたしたちには様々なことが起こりました。
素早く張り巡らされた安全キャンペーンと不安の狭間で
引き裂かれていく人と人とのつながり。

地域で、職場で、学校で、家庭の中で
どれだけの人が悩み、悲しんだことでしょう。

毎日、毎日、否応無く迫られる決断。
逃げる、逃げない。
食べる、食べない。
こどもにマスクをさせる、させない。
洗濯物を外に干す、干さない。
畑を耕す、耕さない。
何かにもの申す、黙る。
様々な苦渋の選択がありました。

そして今
半年という月日の中で次第に鮮明になってきたことは
事実は隠されるのだ。
国は国民を守らないのだ。
事故は未だに終わらないのだ。
福島県民は核の実験材料にされるのだ。
莫大な放射能のゴミは残るのだ。
大きな犠牲の上になお原発を推進しようとする勢力があるのだ。
わたしたちは捨てられたのだ。

わたしたちは、疲れとやりきれない悲しみに深いため息をつきます。
でも、口をついてくることばは
「わたしたちを馬鹿にするな」
「わたしたちの命を奪うな」です。

福島県民は今、怒りと悲しみの中から静かに立ち上がっています。
子どもたちを守ろうと母親が父親が、おじいちゃんがおばあちゃんが。
自分たちの未来を奪われまいと若い世代が。
大量の被曝に曝されながら事故処理に携わる原発従事者を助けようと
労働者たちが。
土地を汚された絶望の中から農民が。
放射能による新たな差別と分断を生むまいと、障害を持った人々が。

ひとりひとりの市民が、国と東電の責任を問い続けています。
そして「原発はもういらない」と声をあげています。
わたしたちは静かに怒りを燃やす、東北の鬼です。

わたしたち福島県民は
故郷を離れる者も、福島の土地にとどまり生きる者も
苦悩と責任と希望を分かち合い、支え合って生きて行こうと思っています。

わたしたちとつながってください。
わたしたちが起こしているアクションに注目をしてください。

政府交渉、疎開、裁判、避難、保養、除染、測定、
原発・放射能についての学び。
そしてどこにでも出かけ、福島を語ります。
今日は遠くニューヨークでスピーチをしている仲間もいます。
思いつく限りのあらゆることに取り組んでいます。

わたしたちを助けてください。
どうか、福島を忘れないでください。

もうひとつ、お話ししたいことがあります。
それは、わたしたち自身の生き方、暮らし方です。

わたしたちは
何気なく差し込むコンセントの向こう側を想像しなければなりません。
便利さや発展が、差別や犠牲の上に成り立っていることに
思いを馳せなければなりません。
原発はその向こうにあるのです。

人類は地球に生きる、ただ一種類の生き物に過ぎません。
自らの種族の未来を奪う生き物が、他にいるでしょうか。

わたしはこの地球という美しい星と調和した
まっとうな生き物として生きたいです。
ささやかでも、エネルギーを大事に使い
工夫に満ちた、豊かで創造的な暮らしを紡いでいきたいです。

どうしたら、原発と対局にある新しい世界を作っていけるのか
誰にも明確な答えは分かりません。

できうることは
誰かが決めたことに従うのではなく
ひとりひとりが、本当に本当に本気で自分の頭で考え
確かに目を見開き
自分ができることを決断し、行動することだと思うのです。

ひとりひとりにその力があることを思い出しましょう。
わたしたちは誰でも変わる勇気を持っています。
奪われてきた自信を取り戻しましょう。

原発をなお進めようとする力が垂直にそびえる壁ならば
限りなく横に広がりつながり続けていくことがわたしたちの力です。

たったいま隣にいる人とそっと手をつないでみてください。
見つめ合い、お互いの辛さを聞き合いましょう。
涙と怒りを許し合いましょう。
いまつないでいるその手のぬくもりを
日本中に、世界中に広げていきましょう。

わたしたちひとりひとりの背負っていかなければならない荷物が
途方もなく重く、道のりがどんなに過酷であっても
目をそらさずに支え合い
軽やかに、朗らかに生き延びていきましょう。

2011年9月22日 (木)

9/23 市民放射能測定所・記者会見

市民放射能測定所は「こども福島情報センター」と併設する形で活動しておりましたが、
新機材導入に伴いまして下記住所に移転をいたしました。
10月1日にオープンいたします。それに先立ちまして下記の通り記者会見を行います。
報道関係各位にはご多忙のことと存じますが対応賜りますようお願い申し上げます。

日 時  : 2011年9月23日(金曜日) 午後16:30 ~ 
場 所  : パセナカミッセ地域交流スペース
福島市置賜町8-8 パセナカミッセ 1階

内 容 :
CRMS市民放射能測定所は市民による放射能防護のための活動をする団体です。
防護のために必要な知識を身につけるための書籍を扱うブックセンターと、
食品測定をおこなう「食品測定所」としての機能と、
健康を守るための定期的な「こども健康相談会」の開催と
椅子型ホールボディカウンターによる測定と、「生活手帳」を配布し、
研究会や講演会を開催しております。

1)CRMS市民放射能測定所のリニューアルオープン 
  (市民のための測定所が、商店街のナカミッセ1階にオープン)
  「CRMSとは」丸森あや(CRMS理事長)

2)測定器についてのお知らせ(ホールボディカウンター)(食品測定器)
  黒部信一医師(未来の福島こども基金代表)
  岩田渉(CRMS測定チーフ)

3)「生活手帳」発刊について(「こども健康相談会」についても併せて) 
  山田真医師(小児科医)

直前のお知らせにて申し訳がございませんが、
現在、上記日時以外でのご取材をお断りいたしておりますので、
どうぞこの機会にご対応賜りますようよろしくお願い申し上げます。

なお23日には「第四回こども健康相談会」も開催しておりますが、そちらでの
ご取材はお断りいたしております。あしからずご了承くださいませ。

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CRMS 市民放射能測定所:理事長 丸森あや
http://www.crms-jpn.com/
〒960-8036 福島県福島市置賜町8-8 パセナカミッセ1F
Tel 024-573-5697

2011年9月15日 (木)

原発再稼働予定表

原発再稼働・予定表  たんぽぽ舎「地震と原発事故情報 その173」から

11月
   関西電力・高浜2号(10/26)
12月
       九州電力・玄海1号(11/2)
       関西電力・大飯2号(11/17)
       関西電力・美浜2号(11/19)
       九州電力・玄海4号(11/26)
1月
       四国電力・伊方2号(12/14)
       中国電力・島根2号(12/28)
2月
       関西電力・高浜3号(1/21)
3月
       東京電力・柏崎刈羽5号(2/18)
4月
       東京電力・柏崎刈羽6号(3/9)
       北海道電力・泊3号

カッコ内は前回の定期検査終了日(1年前)

◎私たちが再稼働をやめさせるためどう運動をおこすか――9月15日(木)
夜にみんなで討論します。ご参加下さい。
【学習会】原発の焦点を切る~原発再稼動、横須賀原子力空母、東海村臨界事故
日時:9月15日(木) 18:30開場19:00~  会場:スペースたんぽぽ
提起:山崎久隆さん(たんぽぽ舎、劣化ウラン研究会)柳田真さん(たんぽぽ舎)
http://www.tanpoposya.net/main/index.php?id=780

9/21東京「チェルノブイリの経験と福島の今/市民運動が後押ししたエネルギー政策転換」

 ドイツを脱原発の決定に導いたのは、チェルノブイリ後に各地で巻き起こった市民運動でした。地元での脱原発運動がつながり、合流して大きな環境団体ととなりました。約48万人の会員を擁するFoEドイツも、この流れの中で誕生しました。

 このたび、ドイツ最大の環境団体(Friends of the Earth (地球の友) ドイツ)に設立当初から参加し、一個人として、また市民活動家として、放射能や原子力問題に関わってきた代表のフーベルト・ヴァイガーが来日します。これにあわせ以下のように2つのセミナーを企画しております。多くのみなさんの参加をお待ちしています!

<セミナー1> ドイツの経験と福島の今~放射能汚染の広がりと市民

■日時: 2011921日(水) 14001600

■会場: 衆議院第一議員会館 国際会議室

1986年のチェルノブイリ事故の直後、欧州一帯にも大量の放射能が降り注ぎ、

ドイツでも市民は大混乱に陥りました。きのこやベリーから高い放射能汚染が

見つかり、子どもは外で遊ばせないように、粉ミルクは廃棄・・・、と放射能

影響の深刻さにさらされる中で、原子力発電を問い直す大きな市民運動が各地

で巻き起こりました。チェルノブイリ後の周辺地域、現地の状況や子どもたち

をまもるために取られた方策、補償の問題など、ドイツ・欧州の経験と福島の

今について、話し合います。

 ・「チェルノブイリ後のドイツ・欧州~放射能汚染の広がりと市民」

   フーベルト・ヴァイガー(FoEドイツ)

 ・「福島の今~被ばくの現状と市民」 満田夏花(FoE Japan

■参加費:1000

■申込: http://www.foejapan.org/energy/news/evt_110921.html

■主催: FoE Japan(フレンズ・オブ・ジ・アース・ジャパン)

(※開始30分前から入館証を配布します。)

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<セミナー2> ドイツの市民運動が後押ししたエネルギー政策転換

■日時: 2011921日(水) 17001900

■会場: 衆議院第ニ議員会館 多目的会議室

ドイツ市民の脱原発の声は、1998年に社会民主党政権を誕生させ、2002年の脱原発の制定にもつながりました。メルケル政権で原発延命の議論も出てきたものの、福島原発事故直後に再検討を決定。530日、改めて2022年までの脱原発が決定しました。同時に、2000年に導入された再生可能エネルギー買取法によって、再生可能エネルギー利用は右肩上がりに上昇、現在、送発電量の2割にも達しています。ここでも、独自に再生可能エネルギー導入を進める市民イニシアチブが制度づくりを後押ししました。

 エネルギー・原子力政策転換にいたる政策決定プロセスと市民運動について、ドイツの経験をもとに、FoEドイツの活動についても聞きながら議論します。

 ・「ドイツの市民運動が動かしたエネルギー政策転換」

   フーベルト・ヴァイガー(FoEドイツ)

■参加費: 1000

■申込: http://www.foejapan.org/energy/news/evt_110921.html

■主催: FoE Japan(フレンズ・オブ・ジ・アース・ジャパン)

(※開始30分前から入館証を配布します。)

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◆ゲスト:

フーベルト・ヴァイガー(FoEドイツ代表):ミュンヘン大学教授。1975年よりFoEドイツに参加、農業問題研究会メンバー等をつとめる。2007年より代表。

FoE ドイツ(BUND)とは:

国際的な環境団体のネットワークFriends of the EarthFoE)のドイツメンバー。約48万人の会員とドイツ各地のローカルネットワークを持つ。原子力問題は発足以来大きなテーマのひとつであり、現在、福島の状況もウェブサイト等で知らせ支援を呼びかけている。

20日夜に福島で講演予定:

 http://www.foejapan.org/energy/news/evt_110920.html

■問合せ:国際環境NGO FoE Japan http://www.foejapan.org

171-0014 東京都豊島区池袋3-30-8 みらい館大明1F

tel: 03-6907-7217  fax: 03-6907-7219 (担当:吉田)

e-mail: finance@foejapan.org

10/9相模原「原発のない社会をつくるために。 いのちを大切にするエネルギーの話」

 テレビでは、「原発を止めたら電気が足りなくなる」とか、「日本経済は崩壊する」とか言う人がたくさんいますが、それ、本当でしょうか?

 「原発なんてなくたって、だいじょうぶ!」そう言い切っているのが田中優さんです。

 えっ!そうだったの?あ、そうか! と、目からうろこ、間違いなしの講演会です。

・~・☆・~・☆・~・☆・~・☆・~・☆・~・☆・~・☆・~・☆・~・☆

○日 程:10月9日(日)

○時 間:午前10時~11時半

○場 所:おださがプラザ      

小田急小田原線「小田急相模原駅」下車、北口出て左側「ラクアル・オダサガ」4階

駐車場/市営小田急相模原駅自動車駐車場 料金:30分 150円

所在地/〒252-0314 神奈川県相模原市南区南台3-20-1ラクアル・オダサガ4F 

電 話/042-741-7497  FAX042-741-7498

○参加費:おとな1,500円/中・高校生1,000/小学生以下 無料

○定員:120名(要予約)

○託 児:あり (要予約 定員20名 お子さん1人 900円)

○お申し込み・連絡先

  ①お名前 

  ②お電話番号

  ③子連れの有無

  ④託児の有無

  ⑤託児有りの場合、お子さんのお名前と年齢(○歳○ヶ月)を明記の上、

hanaryo.hashi@doomo.ne.jp または、080-1093-9068までご連絡ください。

当日お手伝いしてくれる方、託児スタッフ募集中です!ご協力いただける方ご連絡ください!!

主催:こどもまもりたい 

9/15立川市栄町放射線量測定

読者の方からのご希望があり、放射線量の測定に行ってきました。

測定機械は、TERRA P-MKS05

ブランコの下の砂が高かったです。

●立川市栄町南部公園

  ブランコ椅子 0.15マイクロシーベルト

  ブランコ椅子下の砂 0.16マイクロシーベルト

  すべり台 0.14マイクロシーベルト

  ジャングルジムの下 0.12マイクロシーベルト

  公園真ん中の砂の上 0.10マイクロシーベルト

●栄町内家の中

  リビング 0.09マイクロシーベルト

  ベランダ 0.09マイクロシーベルト

  玄関前のアスファルト 0.11マイクロシーベルト

  玄関前のレンガ 0.14マイクロシーベルト

●栄町内幼稚園

  園庭(砂) 0.15マイクロシーベルト

2011年9月 2日 (金)

福島原発、その後(ドイツZDF局フロンタール21)

読者のTさんからの情報です。削除されてしまう前に早く見てくださいとのこと。

http://www.asyura2.com/11/genpatu16/msg/147.html

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